安全な職場づくりに向けて(労働安全衛生法関係)

筑波大学は、2004年(平成16年)4月の国立大学法人化とともに、労働安全衛生法が適用される職場となりました。

労働安全衛生法は、職場における労働者の安全と健康を確保するとともに、快適な職場環境の形成を促進することを目的とした法律です。この法律の規定に沿った本学の体制や取組についてご紹介します。

 
 

筑波大学安全衛生管理体制 職場巡視 見える安全活動

 

 

お知らせ

2024.06.12| 令和6年度衛生管理者講習会を開催しました。

2024.05.22| 職場巡視における指摘の改善状況を更新しました。[学内専用]

2024.04.25| 【再掲】作業主任者等の追加・変更について(依頼)

2024.04.24| 【再掲】令和6年度作業環境測定及び特殊健康診断に係る調査について(依頼)

2024.04.19| 再掲【Notice】水質汚濁防止法に基づく有害物質・特定施設(実験流し台,ドラフト チャンバー等)の適正な管理の推進及び点検結果の報告について/Promotion of proper management of toxic substances and Specified Facilities (laboratory sinks, fume hood, etc.) based on the Water Pollution Control Law and reporting of inspection results(学内専用)

2024.01.01| 【見逃し配信】令和6年度衛生管理者講習会

2023.12.12| (再掲・英語版追加/English Poster Added)敷地内禁煙ポスターの掲示について(依頼)

2023.11.29| 総括安全衛生管理者による職場巡視を実施しました

2023.11.09| 廃蛍光管の収集について(通知)/Collection of Waste Fluorescent Tubes (Notice)

2023.10.10| 【終了しました】廃電池の収集について(通知)/Collection of Waste Batteries (Notice)

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