安全な職場づくりに向けて(労働安全衛生法関係)

筑波大学は、2004年(平成16年)4月の国立大学法人化とともに、労働安全衛生法が適用される職場となりました。

労働安全衛生法は、職場における労働者の安全と健康を確保するとともに、快適な職場環境の形成を促進することを目的とした法律です。この法律の規定に沿った本学の体制や取組についてご紹介します。

 
 

筑波大学安全衛生管理体制 職場巡視 見える安全活動

 

 

お知らせ

2021.02.24 | つくば環境安全管理レター 第21号(2021年2月24日)を発行しました

2021.01.21| 金属アーク溶接等作業の実態調査について(依頼)

2020.12.21| 廃乾電池及び廃蛍光管の収集を実施します〔事前申込期限 令和3年1月22日(金)〕

2020.12.17| 水質汚濁防止法に基づく有害物質・特定施設(実験流し台、ドラフトチャンバー等)の適正な管理の推進について

2020.12.17| 生活系排水と実験系排水ステッカーについて

2020.09.23| 令和2年度作業環境測定に係る調査について(依頼)

2020.08.24| 生活系排水と実験系排水ステッカーの貼付について

2020.08.24| 熱中症にご注意ください

2020.06.17| 衛生管理者巡視の再開の指針

2020.01.07| 廃電池及び廃蛍光管の収集について(通知)

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